ラボ型開発モデル
月末ごとの変動請求ではなく、お客様のプロジェクトトーンで動く専属チームを固定月額で確保するモデルです。要件定義、設計、開発、運用保守まで一貫してチームが把握するため、ハンドオフ負荷が極めて小さく、長期的に品質と生産性が向上します。
想定プロジェクト
- エンタープライズ向け自社システムの長期開発
- プロダクトSaaSの継続的開発と運用
- ECプラットフォーム、予約・決済系サービス
- 行政・金融向けの高い安定性が要求されるシステム
体制例
技術リード1名、シニアエンジニア1-2名、ミドルエンジニア2-4名、QA1名、PJマネージャ1名で構成。10名規模まで同体制を拡張可能。